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February 01, 2012

翻訳す。

単なる自慢話なのですが(苦笑)、ある出版社から突然このようなメールが来ました。
「絹川さんの翻訳はとてもいいので、この本を翻訳して欲しいのですが」。

いやぁ〜、翻訳家としてはまるで素人(いちおう勉強したものの)のようなものなので、このような評価いただくなんて恐れ多い〜!と思いましたが、素直に褒められて嬉しい気持ちも。

さっそくPDFで原稿をいただいて、原文を読んでみました。

ほほほぉ〜!

なかなかいい本です。ちなみに演劇本です。

少なくとも英語圏では面白い演劇の本/貴重な演劇の本が山ほど出版されているのですが、日本語に翻訳されているのはごく少数。チャンスがあれば、よい本は翻訳したいと常づね思っています。

ですので、この本との出会いも嬉しいものでした。

翻訳引き受けることになるかなぁ〜。

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