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October 31, 2013

徹底的にハロウィン。

東大の岡田研究室で「ハロウィン・パーティ」がありました。
しかもパーティの前の、ゼミもその格好で〜!
しかも先輩たちに伺うと、みなさん、かなり「徹底的に仮装」するそうなのです!

演劇人としては、負けておられません。。。
ということで、徹底的にメイクをしてみました。

白のコンタクト、歌舞伎の白塗り、シアトルで買った入れ歯、ニュージーランドから夫に持ってきてもらった血の付いたドレス/ぼろぼろカツラ/ファンシーな帽子で、化粧の仕方はYOUTUBEで勉強。
30分ぐらいでできました。

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こわいですか〜?

October 23, 2013

<即興×演劇>インプロを分析する。

即興演劇は「台本を用いないで、その場で即興的に演劇創作をおこなう芸術のスタイル」だと、私は理解しています(今のところ)。

つまり「即興演劇」の特徴を2つ挙げるとしたら「演劇である」ことと、「即興的である」ことではないでしょうか。即興演劇はこの2つの特徴が混じり合って成立してます。そう考えると、なかなか複雑な芸術形態だと言えるかもしれません。

さて今日は、この2つを分けて考えてみました。すると、2種類の特徴に関連する注意点が、割と明確に特徴分けできました。

まだまだ考えられると思いますが、今の段階で考えられることを羅列してみました。
以下、「即興」という状態と「演劇」という芸術形態の特徴で分けてみたときに考えられる、特徴や必要大事事項分類です。

<2つの分類事項>
「即興という状態」であることによって必要となること/大事なこと
「演劇という芸術活動であること」であることによって必要となること/大事なこと

この2つは別なことであり、これを明確に理解することによって、ワークショップなどでインプロを使うときの混乱が少し整理できるかなと思います。(なおこれはまだ試作段階です。)

************

A: 「即興である」という特徴
台本がない/相談できない/集団創作をする/という条件の中で発生すること

1)大前提:全員が平等の立場である
2)相手をよく見て、よく聞くことは必須
3)自分も発言する権利(?)があること
4)相手の存在を認めないと、作業が進まない
5)自分の存在も認められていることを理解すること
6)協力/強調性/共感/フォロアーシップ/サポート能力が必要
7)リスクをおう/リーダーシップ/自発性が必要
8)かといって、相手をコントロールしようとしても無理。相手は想定外の存在だから。
9)ストーリーという「流れ」を共有できていると、イメージを共有できる。
10)文脈を合意させるためにイエスアンドは有効
11)人間関係上、感情に関わることについても、イエスアンドは有効。
12) 「今ここにいる」感覚が必須
13) 想定外のことが起こったとき(本当はインプロで起こるほとんどが想定外ですが)にそれに直面する力が必要(無視できないので)
14) マニュアルがあれば「失敗しない」+「失敗」=「悪い事」と考えている人にとってみると、マニュアルがない状況は「危険」であるので、「失敗したくない」という気持ちが沸き起こる。
15)集団作業なので、自分も相手も「楽しい」ほうが健康的。(健康的な人間関係を築くことが大事)

B: 「演劇である」という条件の中で発生すること

1)表現の世界なので、がんばる/がんばらないという評価ではない(評価できない)世界である。
この世界で「がんばる」ことは無意味。がんばっても創造力は開花しないから。がんばろうとすることで、心身の緊張や自分の思い込みにしばられるあまり、感性や創造性がストップする。「がんばる=いいこと/いい評価をもらえる」と思って今まで生きてきた人たちは、無意識にこちらの世界でも同じように「がんばって」しまう傾向があるけれども、この世界で「がんばる」ことは何度もいうけど無意味。

2)「見られている」ことから生じる問題を解決しなくてはならない
—リラックスする/相手を大事にする/自分のエゴや自意識の問題
3)観客に伝えるために技術が必要=表現力(声、動き、感情表現、演技力など)
4)創造の世界なので、柔軟な発想力が必要となる
5)ストーリーという「世界」を共有することが必要となる。
6)観客の存在からの影響も内包した表現となる(観客を無視できない)
7)「台本=演劇」と考えている演劇人にとってみると、台本がない演劇は演劇ではない、稽古の一環だから見せる価値はないと考える。
8)テーマ性を見つけることは大事。演劇は観客に何かを伝えるために行われる行為であって、やっているものたちだけが楽しいという状態ではないから。

October 21, 2013

ニュージーランドの花々

ニュージーランドでお留守番している夫から、庭の花々の写真が届きました。

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ニュージーランドは春。これからだんだん温かくなっていきます。

季節は日本と反対です。


October 14, 2013

久々「講演会」。

明日から2日間:ある病院の職員さん対象の「講演会」です。140人ぐらいの参加者で、全員が動ける環境ではないので、座ってお話を聞いてもらい、ご近所さんと少しエクササイズをしていただく予定。いつもは動き回って笑っているだけの絹川ですが、今回はたくさん話さなくてはなりません。ただいま絶賛準備中〜。当日十分にインプロするためには、事前のきちんとした準備が必要なのだっ。それにしてもパワポ慣れないよ〜(涙)。新しいことにチャレンジすることが大事だと思い引き受けたはいいが、本当に大丈夫なのか、わたし?

October 10, 2013

リテラシーが必要だと思われる事柄:パート2

前回、「リテラシーが必要だと思われる事柄」というタイトルで書きました。
これはFacebookでわたしが書いたものです。

そのページにいくつかのお返事が寄せられて、その方々とのやり取りの中で、絹川が発言した部分だけを掲載します。(これは自分への備忘録でもあります)

*******
わたしも今までは「先生らしき人たちが言う事を鵜呑み」する方でした。
しかし、それより「自分で考えて物事を明確にする/創造する」ことのほうがずっと面白く力強い行為だと感じるようになりました。

以下の物事は、おそらくインプロに限らないことだと思います。
ここでは私の専門がインプロでありますので、そこの分野から語ってみたいと思います。

<文化の違いを取り入れたい>
インプロのエクササイズについて考えることは、文化や環境などいろいろな違いがあるので、エクササイズや考え方をそのまま丸ごと、日本の人たちに使うのは無理があるのではということです。もちろん共通している部分もあると思うのですが、だとしたら「ここは共通しているよね」という明示をしてあげるのも大事ではないかと。日本の人は素直なので「全てを丸呑みしてしまう」傾向があるので、そこの説明が必要だと最近考えています。この辺り国ごとの違いをリサーチしている研究があるので、それを取り入れたいと思っています。

<経験知だけでいいのかという疑問>
インプロという文脈で言うと、経験知だけ語られたものが広がっています。
しかも本拠のアートの文脈でがんばっているうちは、それでも人々を納得させることができるかもしれません(できると私は信じています)。
しかしビジネスの世界は甘くありません。資本社会は馬鹿じゃありません。応用インプロの底の浅さはいつか見透かされます。このままではいつか「インプロはダメだ」と言われてしまうのではないか。という危機感さえ持っています。私はインプロラブなので「彼にはいい所もあるの。彼のいいところも見て欲しいっ〜!」と思っちゃいます。なので、こんなにうだうだしているわけです(苦笑)。
これは「恋は盲目」(年寄りの冷や水?)考え過ぎかもしれませんけれども。

リテラシーが必要だと思われる事柄。

わたしがこれから書くことは、個人を中傷する目的ではありませんし、世の中を変えようなんていう大それたことではありません。

ただただ、現実として「今こういうことが起こっている」ということだけを、そっと目の前に置いておきたいのです。もちろん、これから書く事だけが事実ではありませんし、事実は今もそれぞれの時空間で同時に起こっていることですので、その中のほんの一つの「塵」みたいなものです。

ただ「塵もつもれば山となる」という言葉もあります。
「塵」にも力があり、いつかは「山」になる可能性もあるわけですから、そういう意味では、誰かがここに印として残しておいても、何かの足しになるのではと、そんな気持ちで書きます。

(なんか、大げさなオープニングでスミマセン)

さて。
今日は青山学院大学院でインプロワークショップの授業を行いました。
ここでは、ただ「インプロを体験する」ということだけではなく、「インプロを使ったワークショップのあり方について」や「プログラミングについて」や「指導法について」など応用的なことから、普遍的な哲学的なことまで、参加者の興味に乗っ取って、さまざまな視点で行っています。

生徒さんは俳優志望の方は皆無で、社会人の方々が多く、ほとんどの方が「ワークショップ/研修」などの講師をされています。しかも「学びたいこと」が明確にある方々なので、どんどん質問がでてきます。わたしは、それに答えるべく、私なりにいろいろ工夫しています。

今日はまず、ワークショップをプログラムする「前段階で必要なこと」について、いろいろディスカッションをしました。Kolb の体験学習モデルを紹介しつつ、ワークショップのフレーミングについて解説。講師が陥りやすい点として、「ワークショップ/研修」の内容をまず考えがち。ということがあります。内容ももちろん大事なのですが、それ以前にまず考えなくてはならないことがあります。それは「このワークショップの位置づけ」です。このフレーミングを明確にすることで、参加者が目的を理解し、この場で100%表現するパーミッションを与えられるのです。これが不明快だと「なんでこんなことをやらせるんだ?」ということになります。

そして、このフレーミングを成り立たせるためには「場」を考える必要があります。
ワークショップ/研修の場の在り方について、清水先生の「場の思想」から解説しました。これは清水博先生の素晴らしいご著書を読んでいただいたほうが良いのですが、今回は、僭越ながら自分なりに表現できるところまでを。

その後、それに関連して「安全な場」をつくることの大事さ。
たとえば演劇の初心者対象の稽古は「見学者不可」が多いです。これは演劇を学ぶ生徒たちに「ここならどんな自分をさらけ出しても大丈夫ですよ。安全ですよ。」というメッセージであり、「外部からの批判者」がいない場をつくることが初心者には大事だからです。それだけ「表現する」とは危険で恐い行為なのです。このあたりを繊細に理解できる指導者でないと、「いきなり人前でやらされて」参加者が傷つくことになります。(このあたり、もっと詳しく書きたいことですが、またいつか)もちろん熟達した役者さんたちなら、見学者がいても問題ないと思いますが、その前に、まずは「安全の場」で表現体験をつむことが必要です。

その後「相手/今の瞬間に意識を向ける」ことをテーマに、いろいろなエクササイズを行いました。
やったエクササイズは以下。

「あなたわたし」
「あなたわたし」いろいろバージョン
「手と手ーリーダー&フォロアー」(先日ドイツで習ったバージョン)
「イルカの調教師」
「秘密の目的」

生徒さんの中で「研修でロープレをやるのですが、ほとんどみんなできません。どうしたらいいでしょう」という質問への答えでもありました。ロープレをやるためには、その前のウォーミングアップや場作りが必要です。それなしで、いきなり表現するのは無理。そしてロープレ自体も、何らかの仕掛けが必要。みんなが恥をかかず、シーンに集中し、学びを起こすことのできる仕掛けです。そのためのエクササイズの内容と流れになっています。

さてここからが本題。(ここから本題?スミマセン長くてゴメンナサイ〜!)

この授業で、ある生徒さんから、以下のような質問を受けました。

「あるインプロの本当をよみました。冒頭に、自由を語っていると著者は述べていましたが、文中のほとんどは、これはいけない、あれはいけないという内容でした。これは矛盾していると思いますし、すごく悲しい気持ちがしました。先生はどうお考えですか。」

わたしはこう答えました。
どの本のことを述べているか分かりませんし、おそらく私はその本を読んでいないかもしれません。それにその本自体を責めるのは(すでに出版されてしまっているので)無意味かもしれません。

しかし一般的な意見として、現在、インプロについての理解はマチマチです。まだ未開発です。国際的にもそうです。たとえば、日本ではキースの本だけが出版されていますので「キースの考え方が正しい」と思う人たちも多いかもしれません。私もキースは素晴らしいと思っています。キースのことは大好きです。

しかしキースの考え方「だけ」がインプロではありません。たとえばヨーロッパのインプロバイザーや国際的な応用インプロの世界では、キースだけを妄信している人たちは本当に一部です。それ以外のほとんどのひとたちは「キースもいいけど、それ以外の考え方もあるよね」という立場です。キースを知らない人も多いです。そういう状況なのです。でも日本で、この状況を知っている人たちは、本当に少ない。

またさまざまな人がインプロについての本を出版したり、ワークショップをおこなっていますが、私を含め、ほとんどの人が、「経験知」でいろいろ言っているのです。あくまでも「その人が経験したことからの知見」であり、それが普遍的なものだとは限りません。それが本当にいいものなのか?ということについて、ちゃんと実証していません。ある人にとってはいいかもしれないけれど、ある人にとっては全くフィットしないということも十分あり得ます。もちろん「経験知」は素晴らしいものです。直観や無意識と結びついているなにか。価値があるものだと思います。しかし、それが「すべて正しい」ということはだれにも言えないのです。

言い方は悪いかもしれませんが、そういういろいろな位相の情報が有象無象に飛び交っているのだということを、みなさんが知っていることが必要です。その情報は、あなたにとって大事かもしれませんし、そうではないかもしれないということなのです。みなさんのリテラシーが大事なのです。

たとえば日本語には翻訳されていませんが、あるインプロ本には「ジョンストンがインプロを作った」と書いてありました。これを知ったとき、ものすごくショックでした。だって明らかに間違っているんですもん!即興演劇は古代イタリアで発祥したと言われていますし、その前だって儀式的なことは即興でなされていた訳で、、、。
しかも、恐いことに、応用インプロ界で名を知られた人たちが、この著作のアドバイザーとして名前を連ねています。この本をおススメしてしまっています。おそらく、その人たちも内容までは確認しなかったのではないかと思います。もしくは「そんなことは小さなことだから、ま、いっか」と思っているのかもしれません。本当の所は分かりません。でもその本を手にとる人たちの中には「こんなに経歴がある人たちがアドバイザーなのだから、きっといい本に違いない」と思って手に取る訳です。そして内容を鵜呑みにしてしまったら?それを考えると、ちょっと残念です。

そもそも、せっかく本を出したのに、内容がこんなんじゃ悲しいですよね〜。もったいないよぉ〜。ちょっと調べれば分かることだし〜。。(急に感情的になる私。ごめんなさい!)

望むことは、読者や受け手が、自分なりの意見を持つこと。他者の言うことを鵜呑みしないこと。
何にでも盲目的に簡単にイエスするのではなく、自分の感性や知性や本能が発していることに耳をむけ、そこにイエスすること。なんじゃないかなあー。もしかしたら「イエス」の場所とタイミングが違っているんじゃないかなぁ〜なんて。。

科学は問いを立てることから始まります。
日常に疑問を持つことから、創造は始まります。
だから疑問を持つことは悪いことじゃない。

そんなことを言いたくて、長々と書きました。

こんな駄文におつきあいくださり、ありがとうございます!

以下、さらなるつぶやき。

それにしても、こうやっていろいろ疑問が湧くおかげで、”日本人にとって「即興劇」とはどういうことなのか?”についていろいろ考えるようになりました。

そもそも、なぜアメリカ人から「イエスアンド」が生まれたか?ということを考えてみると、それは西洋の文化と結びついているわけです。それを日本人の文脈で受け取ってしまうと、別の意味になってくる。そのからくりを知っていないと、むりやりアメリカ人のハイテンションで「いえぇ〜!」と言わなくてはならないことになります。そして心の中では、「なんとなくついていけないなぁ〜」と思いながらも、「でもついていかなくちゃ、明るくいなくちゃ。そうできない自分が悪いんだ」ということで自分を責めてしまう。

でも、日本人の文化の中にはすでに「即興」の芸術がたくさんあったわけで。
日本人の文脈として「即興演劇」を語ることが、おそらくできるんじゃないかなと思っています。

そして、こんな風に、いろいろ考えていけるのは、「訳の分からない/矛盾した活動をしている人たちが作り出す事象」に疑問を持っているからです。

人ではなく「その事象」。だから私だって、そういう「事象」を作り出しているのかもしれません。

そういう意味では、そういう事象を起こしてくれていることにお礼を言わなくてはなりません。

そして私は、そういう物事にできる限り気がついて、出来る限り考えて、間違えるかもしれないけれど、こうやって発表して、もしかしたら誰かから叩かれて、誰かから嫌われるかもしれないけれど、そんなことも含めながら成長していけたらと思っています。

長々とおつきあいありがとうございました。

感謝をこめて

October 03, 2013

ベルリンにて。国際応用インプロ・コンフェランス開始

コンフェランスがスタート。最初のジャーニーは3つからの選択でした。

1)Movein' into Impro(ムーブメント)ータンゴでリーダーシップを学ぶ。コンタクトインプロ、アクションシアター。

リーダーシップを学ぶための体験的ワークショップがたくさん紹介されていたようです。基本的にはリーダーとフォロアーの関係を、タンゴ(といっても、おそらく本当のタンゴではないと思いますが)のスタイルを使っていたようでした。これ、私のワークショップでもやってみたいと思います。

アクションシアターは、ドイツのパフォーマーが考えだしたものらしいです。やったことは、すごくベーシックなムーブメントのインプロだったみたいです。

2)The Playful City(ベルリンを知る)哲学者がインプロについて語る。
本当はこれに参加したかったのですが、満員ではいれませんでした。でも参加した人たちから聞くと、あんまり面白くなかったみたいです。。

3)Free Jammin' (音楽インプロ)インプロヴィゼーション学校の教授がリードする音楽インプロセッション。

わたしは自分が「フリープレイ」を翻訳していることもあり、音楽インプロ。ワークは非常にベーシックなものでしたが、「フォーム」について考えさせられるものがありました。

その後はパーティ。300人ぐらいの人が集まっていて、凄い熱気でした。みんなが一斉にしゃべっている感じで。私は久々にドイツの友だちたちと会えたことがとても嬉しかったです。

マニラ、香港、台北、フィリピンなどにも応用インプロのカンパニーがあるようです。
興味深し。

さらにリサーチしていきま〜す!

October 02, 2013

ホロコースト記念碑がなぜベルリンにあるか?

3時間の無料ツアーに参加したら、これが予想以上に面白いものでした。

ホロコースト記念碑がベルリンにある理由は「歴史を忘れないこと」。
中心地に建てれば、否が応でも目に入る。実際に行われた場所に建てても、場所が遠いと人々が見に行けなくて、忘れ去られてしまうから。

それ以外にも、ヒットラーが自殺した場所(今はカーパーク)などガイドマップには掲載されない場所やエピソードも。日本もドイツに学ぶことは多いのではと今更ながら思います。

このガイドツアーは英語でして、日本語のは無いそうです。

この時ほど、英語ができることに感謝したことはありません。明日から本格的にコンフェランスはじまります。

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